医療や介護分野の人材不足を補う目的などから、海外からの看護師や介護福祉士の受け入れがスタートしています。2008年7月には「日・インドネシア経済連携協定」が発効し、同年8月にインドネシア人看護師・介護福祉士候補者208人(看護104人、介護104人)を受け入れました。2009年度には、最大792人(看護296人、介護496人)の受け入れを予定しています。